茨城県筑西市の「道の駅 グランテラス筑西」オートモア450X NERA が稼働
茨城県筑西市、国道50号線バイパス沿いの北関東最大級のグランドステーション複合型「ハイブリッド道の駅 グランテラス筑西」内にある芝生広場に、ハスクバーナのロボット芝刈機「オートモア450X NERA」が導入されました。ワイヤーレス仕様(仮想ワイヤー)を採用し、芝生広場をオートモアが規則正しく自動でメンテナンスを行っています。
オートモアは「てんとう虫」のラッピングで、8月29日(土)お披露目しました。
今回の導入により、
- 芝刈り費の削減:日常的な芝刈り作業の自動化により、人件費や維持コストの削減を実現します。
- 職員の管理負担軽減:手作業による芝刈りにかかっていた時間や労力が大幅に軽減されます。
- 芝生の均一な仕上がりによる景観向上:定期的な細やかな刈り込みにより、常に美しい景観を保ちます。
- 年間を通じた安定した維持管理体制の確立:天候やスケジュールに左右されない、安定した芝生管理体制を構築します。
「道の駅 グランテラス筑西」では、これらのロボットを活用したスマートメンテナンスを通じて、持続可能な維持管理を進めています。
こちらから「道の駅 グランテラス筑西」のホームページへ




